とおい とおい むかしの ふしき゛な くにの おはなし__
ほんとおの せかいと ゆめの せかいの あいた゛にあっ た " わんた゛ぁ らんと゛ "
きれえな ゆめのなかて゛ たのしく くらしていた し゛ゅうみん と とっても すてき な、 し゛ょおう さま
ゆかいな なんて゛もない ひ
そんな うつくしい せかい
て゛も あるひ このせかい に まよいこんて゛ しまった そとの せかいの ひと " まよい ひ゛と " か゛あらわれて
し゛ゅうみん のひとたちは は゜にっくに なりました
はし゛めて て゛あった " まよい ひ゛と " はとても やさしくて
し゛ゅうみん と " まよい ひ゛と " わ なかよしに なりました
し゛ゅうみん のひとたちは そんな " まよい ひ゛と " のことお " ありす " とよひ゛ました________
つき ひ が たち 、
" あ■■ " わ とつせ゛ん ■ゅ■■■ たち お おそ■■■め 、
し゛■■■ん わ " ■り■ " か゛ こ■■なっ■ し■■ま■■__________ ¿¿¿¿¿¿¿¿¿¿