あらすじ
ある雪山に一匹の”黒い”狼がいた。
その狼は普通の狼とちがく、人間の言葉がわかっていて、人も襲わず近所のまちに住んでいる住人たちはよく狼と話していた。
そしてそんなある日一人の女の子が言った。
「わたし莉凪って言うの!わたしあなたの名前を決めたいっ!」
と言ったのだ。狼は何事もなくコクリと頷いた。そして女の子は話し始めた。
「あなたは、いつも夜にしか現れない!わたしあなたと初めて会ったとき霧ときれいな星が見えたの、あと私の最後の凪を付けたぜば夜霧星凪!!これからあなたの名前は夜霧星凪!」
すると突然狼が霧に覆われた、、、
女の子が目を覚ますと、そこには狼のような耳を生やした、女の子か男の子か見分けのつかない子供らしき子がいた。(当時星凪は髪型が男の子くらい短かったよ)莉凪は
「あなただれっ!?星凪はどこ!?」
と言った。すると謎の子供は
「ありがとう。あなたが僕に名前をくれたから人間になれたの、ありがとう莉凪、そしてさようなら」
と、少しさみしげな表情をしながら謎の子供(星凪と思われる子)は霧に囲まれて消えていった、、、
みなさんこんにちわ〜、またはこんばんわ。上のあらすじを読んでくれてありがと。実は僕そんなにあらすじとか話を作るの得意じゃないから変かも(-_-;)。気を取り直して、主に朝から昼から夜(?)に活動(配信)をしている夜霧星凪です
みんなが来てくれるの待ってたよ(*‘ω‘ *)ってことで読もっか
クレジット
ルムコメ 夜霧星凪
配信風景 野生のユニコーン様
ロゴ 一応自分で作ったんですけどやばいですね